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津田直 スライド&トークイベント「風景論を語る」




津田直 スライド&トークイベント「風景論を語る」



独自の風景論を唱え、各地を旅して自らを風景に溶け込ませる独特の視点で、私たちを囲む風景の空間的な拡がりや時間の連続性など、写真では体験できないものを写しとることを試みてきた写真家津田直。この度、写真とともに重要なファクタである「旅」や「地図」、さらに『近づくComing Closer―増補版』、『SMOKE LINE』(いずれも赤々舎)という書籍をめぐるスライド&トークを大阪・神戸・秋田にて開催いたします。


[開催日] 2010年04月23日(金)
[時 間] open 18:00/start 18:30-
[会 場] millibarGALLERY(ミリバールギャラリー)
[住 所] 〒550-0012 大阪市西区立売堀1-12-17 artniks bld. 2F
[出 演] 津田直(写真家)、福井一朗(MILBOOKS
[定 員] 30名(要予約)
[料 金] 1000円(1ドリンク付)
[申込み] gallery@artniks.jp/06-6531-7821(ARTNIKS)
→定員となりました。(キャンセル待ちとなります)
[協 力] 赤々舎hiromiyoshii
[企 画] MILBOOKS

ご参加申込(お名前/人数/ご連絡先)・お問い合わせは、お電話あるいはメール(gallery@artniks.jp)にてお願い致します。
→定員となりました。(キャンセル待ちとなります)
トーク終了後は書籍の販売&作家サイン会を行います。みなさま是非ご参加ください。


津田直 プロフィール
http://www.tsudanao.com/

1976年神戸生まれ。写真家。世界を旅し、風景や場所、人と出会い、それらを被写体とするが、それは「写真という装置」を駆使し、「時空を超えたイメージ」、あるいは「イメージの起源」を獲得する作業と言える。コンテンポラリーアートとしての写真のまっただ中に身を置きながら、古く新しいテーマを掘り下げる姿は、アルス(術)を追う求道者のようですらある。その静謐な作品への評価は、年を追うごとに国内外で高まり、近年ではN.Yで個展、また資生堂ギャラリーでも個展を行った。また2010年3月には芸術選奨文部科学大臣新人賞(美術部門)を受賞したばかりだ。作品集に『漕』(主水書房)、『SMOKE LINE』(赤々舎)、『近づく』(AKAAKA+hiromiyoshii)がある。





神戸
[開催日] 2010年04月24日(土)
[時 間] open 18:00/start 18:30-
[会 場] vivo,vabookstore
[住 所] 〒650-0023 神戸市中央区栄町通3丁目1-17 ESGビル4F
[出 演] 津田直(写真家)、司会 森忠典靖(vivo,vabookstore
[定 員] 20名(要予約)
[料 金] 1000円(ポストカード付)
[申込み] bookstore@vivova.jp/078-334-7225(vivo,vabookstore
[協 力] 赤々舎hiromiyoshii

秋田
[開催日] 2010年04月29日(木・祝)
[時 間] open 13:30/start 14:00-
[会 場] トワル.rui
[住 所] 〒010-0921 秋田市大町3丁目1-12川反中央ビル3階
[出 演] 津田直(写真家)、司会 笹尾千草(The art conference AKITA
[定 員] 40名(要予約)
[料 金] 1000円(1ドリンク付)
[申込み] info@madowaku-books.com/018-827-6212(書籍販売まど枠
[協 力] 赤々舎hiromiyoshii









| これまでの展示-2010 | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
フレスコ展 2010


fresco展 写真1 ←展示の様子(クリックすると拡大します)

2010,3/24 wed - 3/29 mon 11:30-20:00 (最終日は18:00まで)

「フレスコ展 2010」
ガラス工房フレスコの講座生作品展


ガラス工房フレスコの講座生作品展です。
講座生の日ごろの成果をアピールすると共にそれぞれの個性の表現を楽しんでください。


展示作品は即売もいたします。(希望者だけ)

また、講師陣の完成された作品の展示も行いますので合わせてご高覧ください。
(講座生、スタッフ含め約25名、ギャラリーとサロンの両方で展示)
http://www.studio-fresco.com/


| これまでの展示-2010 | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
OPUS exhibition 13「ふたごのかばん展」yurihituji


yurihituji ふたごのかばん展 写真1 yurihituji ふたごのかばん展 写真2←展示の様子(クリックすると拡大します)

2010,3/15 mon - 3/22 mon 11:30-20:00 (最終日は18:00まで)

OPUS exhibition 13
「ふたごのかばん展」yurihituji



そっくりなんだけど ちょっとちがう ふしぎで 胸がざわっとするよ

今回のテーマは「ふたご」
ふたごの人たちを見たときに感じる魅力ってなんだろう?
ふたごが気になってしかたないyurihitujiが 17組のふたごのかばんを作りました。
写真や空間を含めて表現、展示いたします。期間中 販売もいたします。

yurihitujiとは、
ふとしたところに転がっているささやかなことからモコモコとイメージを膨らませ、楽しいもの、ステキなものを作るブランドです。*染料で布を染めたり、プリントゴッコ・ステンシル・刺繍・アップリケなど、技法を組み合わせて作っています。
http://yurihitujihumming.blogspot.com/

OPUS EXHIBITIONとは
オプスが開催するクリエイターによる展覧会です。OPUS EXHIBITIONの情報は、
オプスのサイトにて御覧頂けます。
http://www.opus-design.jp/
| これまでの展示-2010 | 09:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
way! Exhibition


way!展 写真1 way!展 写真2←展示の様子(クリックすると拡大します)

2010,3/4 thu - 3/9 tue 11:30-20:00 (最終日は18:00まで)
millibarGALLERY【WHITE SERIES】

way! Exhibition

asami ota
ayumi terada
satomi nakano
matsuura △


4人それぞれの道。そしてこれから。

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asami ota

1988年冬、愛知に生を受ける。3年後、絵を描く楽しさを覚える。9年後、虫歯撲滅ポスターで受賞し、クーピーを手に入れる。17年後、アトリエでデッサンの楽しさに気付く。18年後、今回の展示「way!」メンバーと運命的な出会いを果たす。20年後、自身初のグループ展示「甘ずっぱ展」に参加。22年経ち、アニメーションの道へと進む。

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matsuura△  http://www.facebook.com/zrounder

1987/01/31オギャー
2006 紆余曲折を経て芸大生となる 眠る幸せ
2008 THE SIXに絵とソファー出展 後日その縁で個展をさせてもらう

△が覚醒して怒涛の2009
2009/01/ 個展「ROOM OF WORLD〜さようならさようなら世界の余裕〜」絵と写真とソファー(自作着ぐるみが大好評を得る) 
/07/ 2人展示「ROOM」をにやにやと愉しむ そして放浪へ 
/08/ 突如一人でヨーロッパに絵の感想をもらう旅に出る、刺激を受けすぎてものすごい愉快な新しい人間になって帰ってくる△
/10/ 東京のクラブイベントに絵と映像、ぬいぐるみ販売で参加
2010/03/「way!」を愛してる

うまれたての小鹿のようにプルプルしたプルプルした足取りで全力疾走しています
あああああああああああいつも優しさで▲

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terada ayumi

1987年 冬生まれ
2006年 芸術大学入学
2007年 碧展 参加
2008年 コトバアソビ展 参加
    碧展second 参加

主にイラストを描いています。ゆるくいきたいです。

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satomi nakano  http://nakanote.blogspot.com/

1987年 石川県に生まれ育つ
2006年 大阪芸術大学デザイン学科入学   
2010年 春からは地元石川でパッケージデザイナー

学生のうちに、大阪でしかできないことをやろうと、
さまざまな企画展・グループ展に参加。

主に細かい線画やグラフィック作品を中心に制作を行っている。

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*millibarGALLERY【WHITE SERIES】とは…
これから本格的に作家活動をされる方、学校等卒業されて初めての個展をお考えの方に。
作品の展示方法や告知、搬入出に関する業務をギャラリーがサポートするシステム。



| これまでの展示-2010 | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
新鋭作家選抜シリーズ展 vol.13 | 生越 裕之


生越裕之 写真1 生越裕之 写真2←展示の様子(クリックすると拡大します)

2010,2/20 sat - 2/28 sun 11:30-20:00 (最終日は18:00まで)

生越 裕之 | 絵画


色即是空。目の前にある全ての物質は、バーチャルであるとも受け取れるでしょう。その時の感情で、変化し続ける物資を、捉えることは容易ではありません。私は好んで、同じ行為を繰り返します。その時の感情でその行為の印象が大きく変化することを楽しむのです。同じコースを歩き、同じ本を読み、部屋からの同じ景色を見て、同じ壁のシミを見ます。
私の思考も、そしてものの見方や感じ方も日々変化していきます。その変化していく中での一瞬の輝きを表現したいと思っています。鉄がゆっくり酸化していく過程は、私には、逆に急速に燃えている(酸化している)ように見えます。私はその一瞬を捉え、完璧に表現したいと思っているのです。

生越裕之
http://soulriders03.jugem.jp/



1972年 島根県大田市出身 大阪在住

2001年 ハワイ州立KCCで油彩等学ぶ
2002年 ASSOCIATION OF HAWAII ARTISTS 入選
2003年 ASSOCIATION OF HAWAII ARTISTS 入選
2004年 ZERO展2004入選
2008年 CDジャケットアート&デザイン展出品
2008年 靱公園バラ祭 ライブペインティング出演        
2008年 るるぶ ライブペインティング出演
2009年 KANTAN歩 2009 現代美術-平面・立体-展出品
2009年 第3回アートキューブ展 2009出品
2010年 Transnational Art 2010出品
2010年 個展:新鋭作家選抜シリーズ展Vol.13「生越裕之展」



*新鋭作家選抜シリーズ展について:OSAKA ARTS PLANNINGとシェ・ドゥーヴルにおいて2007年5月よりスタートした企画展ですが、今が旬という若手作家を様々なアート分野から選出して紹介しています。13回目という節目を迎える今回は、西区立売堀にあるミリバールギャラリーでの開催となります。


企画/大阪アーツプランニング 西野昌克
http://blogs.yahoo.co.jp/honmachiart114


| これまでの展示-2010 | 17:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
SUMAU nani IRO 2nd! 5日間限定shop

2010,1/30(土)・31(日)・2/1(月)・2(火)・3(水) 11:30-20:00

SUMAU nani IRO 2nd!

content:SUMAU nani IRO 5日間限定shop


伊藤尚美デザインによるnani IRO textile、2010年のテーマは「STORY」。手作りの喜びを提案する美しく絵画的な新作が6柄30色揃いました。
その気持ちのよいテキスタイルから生まれた暮らしの品々「SUMAU nani IRO」からは3つのカテゴリーからなる30アイテム以上の商品が新作発表となります。
全ての商品を手にとってお選びいただける限定shopを大阪、東京にて
open致します。ぜひこの機会に両ブランドのフルラインナップをご覧ください。

どこよりも早くミリバールギャラリー&サロンに
5日間だけの [SUMAU nani IRO] SHOPがオープンします。
実際にお手にとってご覧いただき、お買い求めいただけます!
(tel、mailでの販売はしておりません。)

同時開催で、堀江のA-STYLE<期間:1/30-2/3>でもnani IRO textileの新作6柄30色のお披露目展示会が開催されていますので、是非、どちらの展示もお見逃し無く。

・millibar GALLERY & salon:1/30-2/3:5日間限定[SUMAU nani IRO] SHOP
・A-STYLE:1/30-2/3:nani IRO textile新作展示会


nani IROとは
水彩画家の伊藤尚美が手掛けるテキスタイルブランド。
肌触りが最高に気持ちいいダブルガーゼと、ちょっと背筋がピンとするような
上質なリネンに美しい絵がプリントされたテキスタイル。
2002年よりスタートし、いまでは日本のみならずフランス、イタリア、中国…etcと、
世界の人々に愛されている。


伊藤尚美 Naomi Ito プロフィール
水彩・墨絵画家、2001年よりテキスタイルブランド「nani IRO」主宰
www.itonao.com

| これまでの展示-2010 | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
JAGDAカレンダー「(^_^)365(O_O)(ハローサンロクゴ)」展覧会


JAGDAカレンダー 写真1 JAGDAカレンダー 写真2←展示の様子(クリックすると拡大します)

2009,11/26 thu -12/1 tue 11:30-20:00(最終日は18:00まで)

JAGDAカレンダー「(^_^)365(O_O)(ハローサンロクゴ)」展覧会

JAGDAカレンダーの発売に合わせてミリバールギャラリーにて展覧会を開催致します。
弊廊では各印刷毎の具体的な状況を解説したパネルも展示いたしますので、デザイナーの方・学生の方・印刷関係の方まで十分に納得していただけるような内容になっています。また、会場では参加デザイナーや印刷会社担当者によるトークショウも開催予定。

トークショウ開催日決定!
|11月30日(月)|18時〜19時 トークショウ/19時〜 パーティー
参加無料/御予約承ります→gallery@artniks.jp


スピーカー:

◯清水柾行(デザイナー)
大阪生まれ。青空株式会社代表。バルセロナオリンピック日本競泳チー
ムロゴデザイン、
国際フォーラム<ジオカタストロフィ>VIデザイン、
世界グラフィクデザイン会議開催記念イベント「デザイン・デパート」
アー トデレクション、
個展「ステカン展」、NY ADC特別賞、CSデザイン賞大賞等。
'08年JAGDA全国大会実行委員長、大阪芸術大学デザイン学科非
常勤講師。

◯木村泰子(アートディレクター)
女性アートディレクターとして関西を中心に活動。1999年プロダ
クション勤務を経て(株)板倉デザイン研究所入社。2004年鮮や
かにココロに残るデザイン、という意味を込めて鮮デザインを設立。
06年グラフィック×映像 コラボレーションスペース「画空スタ
ジオ」を開設。日々の心情を血液のグラフィックに置き換えて表現した
「わたしはいきている展」ココロの大阪を表現した「大阪ノ東京ノ」な
どココロをテーマにした展覧会を多数開く。

プリンティングチームスピーカー
◯山崎文敏さん(太成二葉産業)
◯里村さん(第一印刷)




365日、
365人、
365枚の
作品カレンダー。

社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)と
ハイデルベルグ・ジャパン株式会社はこの度、
2010年の日めくりカレンダー
「(^_^)365(O_O)」(ハローサンロクゴ)を企画しました。
全国で活躍するグラフィックデザイナー365人が、
1人1日ずつデザインを担当。
また、デザインだけではなく印刷技法や紙までも毎日異なるという、他に類を見ない“捨てられない日めくりカレンダー”です。

プロジェクトメンバー
■ デザイナーサイド
社団法人日本グラフィックデザイナー協会
プロデューサー:北川雅彦(株式会社揚羽)
アートディレクター:小西啓介(株式会社小西啓介デザイン室)、秋田 寛(アキタ・デザイン・カン)
デザイナー:橋本祐治
オーガナイザー:大迫修三(株式会社リクルート「クリエイションギャラリーG8」プロデューサー)
コピーライター:日暮真三、三井 浩
ウェブ・デバイスディレクター:川上 俊(artless)、岸田展明、渡邊允規

■ プリンティングサイド
プロジェクトリーダー:ハイデルベルグ・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区/代表取締役社長:山本幸平)
株式会社アイワード(本社:北海道札幌市/代表取締役:木野口 功)
株式会社第一印刷所(本社:新潟県新潟市/代表取締役社長:堀 一)
株式会社金羊社(本社:東京都大田区/代表取締役社長:浅野 健)
アインズ株式会社(本社:滋賀県近江八幡市/代表取締役社長:大森七幸)
太成二葉産業株式会社(本社:大阪府大阪市東成区/代表取締役社長:荻野 隆)
有限会社篠原紙工(本社:東京都江東区/代表取締役:篠原 勇)
株式会社竹尾(本社:東京都千代田区/取締役社長:竹尾 稠)
クルツジャパン株式会社 (本社:大阪府吹田市/代表取締役社長:築山俊治)

■参加グラフィックデザイナー
http://365.jagda.org/jp/designers/

■公式サイト
http://365.jagda.org/jp/
| これまでの展示-2009 | 13:38 | comments(0) | trackbacks(1) |
OPUS exhibition 12 「ディアーディアー」 谷口由彦 写真展


谷口由彦 写真1 谷口由彦 写真2←展示の様子(クリックすると拡大します)

2009,11/17 tue - 11/24 tue 11:30-20:00 (最終日は18:00まで)

OPUS EXHIBITION 12
ディアーディアー 谷口由彦 写真展
Yuhiko Taniguchi Photo Exhibition "Dear Dear"


まばゆいひび 花咲くいぶき

ランランと 可笑しなとしつき

あんな日 こんな日

つづって つづいて ひびのツララ


OPUS EXHIBITIONとは
オプスが開催するクリエイターによる展覧会です。OPUS EXHIBITIONの情報は、
オプスのサイトにて御覧頂けます。
http://www.opus-design.jp/


| これまでの展示-2009 | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
岡崎裕司 個展 bridge


20091105-01.jpg 20091105-02.jpg←展示の様子(クリックすると拡大します)

2009,11/3 tue -11/15 sun 11:30-20:00(最終日18:00まで)

bridge_岡崎裕司 個展

彼の手によって創りだされる作品の数々は、不思議とどこかに哀愁を漂わせ、まるで
忘れかけていた懐かしい記憶を呼び覚ましてくれるかのようです。
銅や真鍮を何度も何度も叩き、曲げては叩き、くっ付けてはまた叩く。その繰り返しの
作業のうちに、彼の持つ世界観と素材が重なり合い、異空間を生み出します。

両岸を結ぶように、心の架け橋となるように、何かを繋ぐことのできる展覧会にしたいと
思っております。どうぞご高覧ください。


淀川が流れる大阪で生まれ、育ちました。
そしていつも近くに川がありました。初めてのアトリエは工業地域でもちろん川などなく、何となく息苦しい感覚を覚えていた事を思い出します。そしていつも私をつないでいる橋。向かう時も帰って来る時も、一つの起点として頭の中にあります。私の中に日常的にある「橋を超える」と言う行為を今回のテーマとして掲げる事にしました。いつも何かを始める時、今の自分を超える事をイメージします。その時に過去の自分を忘れるのではなく、一つの橋でつないでおく事が大切な事だと思います。
岡崎裕司(TUAREG http://www.tuareg-web.com/





1982 大阪生まれ
2005 コンテンツレーベルカフェ にて岡崎裕司×越田由香 展
2007 espas446 にて個展
2007 ミリバールギャラリー にて個展
2008 espas446 にて個展       他 グループ展多数

【協同企画】ミリバールギャラリー


| これまでの展示-2009 | 18:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
別役直美 写真展「砂の音」





20091027-02.jpg 20091027-01.jpg←展示の様子(クリックすると拡大します)

2009,10/26 mon -11/1 sun 11:30-20:00(最終日は18:00まで)

別役直美 写真展「砂の音」

「風が砂を遊ばせ、砂が自由に舞い踊る姿に惹きつけられました。
風の姿、砂の音が写真で感じてもらえたら嬉しく思います。」
別役直美





event
2009.10.31 sat open 19:00/start 20:00

ARAKI shinによる演奏と中島基裕&別役直美によるスライドフォト&サウンド
アンビエントセッションを行ないます。

会場: millibar gallery&salon
料金:2,500yen(1ドリンク付)

ご予約お問い合せ
pastel records tel:0742-26-6955/ e-mail:shopmaster@pastelrecords.com
(お名前・人数・ご連絡先をお伝え下さい)

ARAKI shin:http://www.rondade.jp/


| これまでの展示-2009 | 01:04 | comments(0) | trackbacks(0) |